アクションカメラ篇 世界を旅するプロカメラマンが教えるオススメの旅カメラ

 

 

 

出典はExpertVagabondより

 

 

 

 

旅に最適なアクションカメラの選び方

 

アクションカメラは長年に渡り、写真とビデオの世界を大きく変化させてきました。

小さくて、水に強く、ちょっとやそっとのことでは壊れなくなって、カメラはどこへでも持ち出せて、なんでも記録に残すことができるようになりました。

ハイキング、マウンテンバイク、サーフィン、カヤック、シュノーケリング、スキューバダイビング、滝の下を流れる川だって。

あなたが旅の過程で出会う様々な経験を、動画や写真で表現し、家族や友人たちと共有することができるようになって、本当にありがたい時代になりましたね。

 

 

 

 

 



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オススメのアクションカメラ

 

 

 

Gopro Hero6

 

【国内正規品】GoPro アクションカメラ HERO6 Black CHDHX-601-FW

重さ116g
ズーム15-30mm
センサーサイズ1/2.3 (6.17 x 4.63 mm)
画素数1200万画素

 

 

Gopro Hero6はGoproシリーズの中でも傑作です。手ぶれ補正、色合い、60pスローモーション、4k動画などなどアウトドア・スポーツで必要な機能がてんこ盛りで、わたしのような世界を旅する冒険野郎には最適なアクションカメラです。

 

 

防水ケースとタッチスクリーンはお花畑の脳内で思い描いたイメージを思い通りに形にするための手助けとなります。

また、新しいGoproの大きな特徴のひとつに、音声コントロール機能があります。

Goproをヘルメットの上にセットしているときでも、サーフボードに固定しているときでも、いつでもどこでも誰とでも、

 

「Gopro、スタートレコーディング!」

 

といったワンフレーズで、本体に触れなくても録画や撮影をすることができてしまいます。

撮影中も両手が自由に使えるということは、あなたのアクション動画の幅を拡げてくれることは間違いないでしょう。

 

 

●よいところ

・4k動画
・本体サイズが小さい
・タッチスクリーン
・防水

 

●イマイチなところ

・小さいセンサーサイズ
・ズームが物足りない
・アクセサリー揃えてなんぼ

 

 

 

 

わたしたちのような防水性能やタフさを求める世界を旅する冒険野郎の助けとなる、ダイナマイト・完全・コンパクトな旅カメラと言えるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

Gopro Session

 

GoPro(ゴープロ) HERO Session CHDHS102JP2

重さ73g
ズーム15-30mm
センサーサイズ1/3.2″ (4.54 x 3.42 mm)
画素数1000万画素

 

 

Gopro SessionはGoproHeroシリーズを、より小さくより安くしたアクションカメラです。

この可愛い立方体は液晶画面を持っていないので、持ち歩いていてもほとんど気づく人はいないでしょう。

 

 

 

「小さいが正義」の人向け

画質よりも、持ち運びしやすいサイズを重視するのであれば、ほとんどの旅人にとってGopro Sessionはとてもよいお買い物となります。

 

注意しなければならないのは液晶画面を持っていないことですが、Goproアプリの入ったスマートフォンがあれば、フレームを確認しながら撮影することもできます。

 

 

 

●よいところ

・持ち運びしやすい小さなサイズ
・お手頃価格
・防水

 

●イマイチなところ

・小さいセンサーサイズ
・物足りないズーム
・液晶画面なし

 

今回紹介する旅カメラの中で一番小さいのがこのGopro Sessionです。Gopro Hero6よりも若干小さいセンサーサイズ、交換できないバッテリー、液晶画面なしなど、本体サイズと引き換えにした機能や性能はいくつかあります。

 

しかしながら、これらのデメリットがあなたの旅に影響を与えない、もしくはデメリットを補う知恵がある、という方であれば、間違いなく最適な一台となるでしょう。

 

 

 

 

 

 

次回は旅人にオススメのミラーレス一眼を紹介します。

 

 

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