日本を救ってくれる外国人たち

 

 

 

慰安婦問題や南京大虐殺など情報戦でいいようにやられている日本。

 

そんな日本に、強い強い味方が登場しました。

 

本日は日本のために戦ってくれている、頼もしい味方のご紹介です。

 



売上が突然上がった。

きっかけは、

あるSNSからの濃いアクセスでした----



インスタグラムのレスポンス率が

他のSNSと比べて高いのをご存知ですか?


Instagram 1.25%

Twitter 0.015%

FaceBook 0.12%



また、Instagramからアクセスしたユーザーは

滞在時間も長いことがわかっています


なぜInstagramのレスポンス率は高く

滞在時間は長いのか?

その特性を生かして何ができるのか?


こちらですべてわかります
インスタを集客に使うべき理由

 

 

 



 

日本は中国と戦争状態にある

 

今までも何十回何百回と繰り返しお伝えし続けてきましたが、日本は中国と戦争状態にあります。

 

え?そんなこと言ってるけど俺たち毎日仕事行って、ご飯食べて、普通に暮らしてるけど?どこが戦争なの?

 

とみなさまは思うのかもしれません。

 

しかしながら、戦闘機飛ばしたりミサイル撃ったり戦車走らせたりするだけが戦争ではありません。

 

敵に都合の悪い情報を拡め、国際的に孤立させたり内部崩壊を狙う「情報戦争」というのも戦争のひとつの段階なのです。

 

そして今、日本と中国はこの情報戦争の只中にあります。

 

内閣総理大臣が靖国参拝することでバッシングを受けたり、南京大虐殺、東南アジア諸国の植民地支配など、あれやこれやネタを見つけては嘘も真も織り交ぜて、情報戦争を仕掛けられています。

 

そして平和ボケしている日本は、この情報戦争でもいいようにやられてきました。

 

 

 

 

 

日本の救世主登場

 

そんなサンドバッグ状態の日本に、救世主が現れます。

仕掛けれれている情報戦争のひとつ、慰安婦問題に関して、終止符が打てるほどに決定的な証拠を携えて。

 

その救世主とは、アメリカ人ジャーナリストのマイケル・ヨンさんです。

 

ヨンさんは、「慰安婦強制連行の事実はなかった」とする証拠を発見してくれました。

 

その証拠とは、IWGレポートです。

 

 

 

 

 

IWGレポートとは

 

終戦当時、アメリカは戦争犯罪を明らかにするため、日本やナチス・ドイツの悪行を徹底的に調べ上げていました。

「敗戦国をより悪者にする」という意図があったですが、このIWGレポートでアメリカ側は肩透かしを喰らうことになります。

 

「売春婦の強制連行はなかった」という調査結果だったからです。

 

(●決定版・慰安婦の真実──戦場ジャーナリストが見抜いた中韓の大嘘
扶桑社

(詳細は→ https://amzn.to/2BPQEkM )64p)

 

繰り返しますが、このIWGレポートは、公正な立場で真実を明らかにするために行われた調査ではありません。

日本に都合悪いことを並べ連ね、日本を徹底的に悪者にしようとする意図で行われた調査です。

 

しかしながら、調査結果ではなにも出てこなかった。

 

そういう穿った意図で始められた調査の中でさえ、

「あ、あれ?おかしいな、、、うん、でも、日本軍による売春婦の強制連行の証拠はなかったよ。。。はい」

とIWGレポートは報告しているのです。

 

さらにこの証拠の決定的なポイントは、ヨンさんがアメリカ人というところです。

 

わたしたち日本人が、日本にとって都合の悪い噂に対して「これは嘘だ!」と弁明したところで、「日本人が日本の不都合を否定するのは当然だよね」と思われるだけですが、

「アメリカ人が発見した」となれば、説得力は300倍違ってきます。

 

そのうえさらに「当時敵対していた国(アメリカ)の公的な調査機関が、日本の揚げ足をとろうと躍起になってあら捜しをした結果、何も出てこなかった」というオチなのでなおさらです。

 

 

 

 

 

日本の味方をしてくれる外国人を応援しよう!

 

わたしたち日本人がもっと日本のために戦っていくのはもちろんなのですが、外国からの援護射撃も前述の通り大きな助けとなります。

 

日本の味方になってくれる外国人がいることをもっと知って、みんなにも拡めて、ガンガン応援してあげましょう!

 

応援する方法は、活動資金を寄付するのが一番ですが、ヨンさんの書いた本を買うという方法もあります。

 

(●決定版・慰安婦の真実──戦場ジャーナリストが見抜
いた中韓の大嘘  扶桑社

(詳細は→https://amzn.to/2BPQEkM )

 

本が売れればヨンさんがみんなに知ってもらえるし、同時にお金も支援できるということで一石二鳥です。

 

TwitterやFacebookをやっているみなさまはこの件を拡散してもよいでしょう。

 

みなさま是非とも、日本のために戦ってくれているマイケル・ヨンさんを応援しましょう!

 

 



 

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