イギリスのEU離脱で強制ロスカットの雨嵐 ブレグジット2016阿鼻叫喚のTwitterまとめ

 

 

 

 

 

2016年6月23日に実施されたイギリスEU離脱の是非を問う国民投票。

 

サンダーストームも大きなダメージを受けましたが、FX市場では強制ロスカットをお見舞いされた個人投資が続発してまさに地獄絵図。

 

本日は当時の様子をTwitterからまとめてみました。

 



時代は、文字→画像→動画へと移り変わっています。

多くの企業やお店が動画コンテンツで売上を大きく伸ばしています。

動画コンテンツと言へばYOUTUBE。

YOUTUBEを活用できるかどうかでビジネスの結果も大きく変わる、そんな時代になりつつあります。


わかっちゃいるけど、喋るの苦手なんだよなー

顔出しするの、ちょっと怖いなー


などなど、二の足を踏んでいるみなさま。

いますぐ、こちら↓の情報をゲットしてください。

勝手にファンが集まり、勝手に賞品が売れていくYOUTUBEマーケティング

 

 

 

 

 



 

 

ファイナンススタジアムっていうFXトレーダーのランキングサイトがありました。

 

トレーダーの浮き沈みが具体的な金額でチェックできて見ててとてもおもしろかったんですが、なぜかサービス終了しちゃったんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

これでまだまだ序の口なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

おはぎゃあですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺とは桁が違う。。。!と思ったけど、よく見たら、桁が違いました😅

 

 

 

 

 

 

 

 

後ろで流れるBGMが秀逸です。笑ってすみません。

 

 

 

 

 

 

 

誰か止めてぇええええエエエ!!

 

 

 

 

 

 

言ってることはわからないんですが、この状況を踏まえて考えてみると、やっぱりわかんない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉄道会社も把握してるんですな。

バルス砲で金曜夜に駆り出される中の人を、なぜか思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ギリギリの崖っぷちで強制ロスカットを回避した方。 僕もこれと同じクチです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらでも検証しているのですが、

 

 

ブレグジット2016は、アップルショック2019の倍のインパクトでした。

 

ブレグジット2016のインパクトがとてつもなく強大だったのは、この方の言う通りそもそも値動きの荒いポンドが震源地だったということも要因の一つです。

 

 

 

 

 

 

 

結局、離脱賛成層と反対層で意見がまとまることなく2年半が過ぎて、2019年1月現在もグダグダになりながら「合意なき離脱」の瀬戸際に経っているわけなのです。

 

なんだか永劫の時の流れを感じさせるようで胸熱。

 

 

 

 

 

 

 

 

イギリス人も損をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポンド円は30年ぶりの安値だそうです。

 

 

 

 

 

 

トランプさんは大喜び。まだ大統領ではないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この方が大損していないことを祈ります。むしろ大損こいてて欲しいのかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに。ヨーロッパの安い国でリタイア生活という選択肢が難しくなるのではないですかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

FXをやっていない一般の方は、こんな感覚ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ポンド円はこの後124円台まで下がりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

資産に余力を残していない状態で相場が大きく動いてしまうと、身動きがとれなくなってしまいますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

メンタル強い😆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文才すごい😳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-150万円ですかね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FXやってない 47%
損した!(10万円以下) 17%
損した!(100万円以上)13%
ロ ス カ ッ ト 24%

 

 

 

 

 

 

 

 

こうなると日経平均も無傷ではいられませんよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳みその理解が追いつかなくって、FXしよう!って思わなかったので僕セーフ!

 

 

 

 

 

最後に😉

 

2016年当時、これだけの爪痕を残したブレグジット問題ですが、2019年1月現在に至ってもまだ収束しておりません。

 

来る2019年1月15日には英議会で採決が行われ、その結果しだいでは「合意なき離脱」となる可能性があり、予断を許さない状態です。

 

ジェットコースター相場が大好物なサンダーストームですから、ビッグインパクトからの乱高下はむしろウェルカムなのですが、

 

僕のブログやTwitterを読んでくれているみなさまもしっかりと備えて、大損しないことはもちろん大儲けできるといいなあ、なんて切実に願うばかりでございます。

 

 

夢と希望、それから独りで背負うにはあまりに軽くない2019年という時代の重みを旅鞄に詰め込んで、お金をいっぱい稼ぎましょうね!

 

 

以上、ブレグジット2016で阿鼻叫喚の鳥獣戯画Twitterまとめ!!でした。

 

 



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