LeoP(レオピー)によるバリトンサックス奏法講座のご紹介です

LeoPが悩めるバリトンサックスプレイヤーに、奏法のコツをレクチャーしていましたのでみなさんにシェアしたいと思います

 

LeoPはレッスン等をオープンしているわけではないので、彼のサウンドの秘密を知る貴重な機会です。サックスプレイヤーは必見ですね。

 

 



9年連続1億円を稼ぎ出している
プロトレーダーイサム氏の最新作!


1日平均利確金額
+70933円(2018年6月時点)



9年連続1億円を稼いだ
プロのロジックを完全再現!

会員実績勝率91.8%あり

1日平均+70933円の利益実績

月利100%(証拠金2倍)
達成実績あり(※画像あり)

どこにいてもスマホで確認
スマホでトレード!

志願者117名全員利益が増えた!

一目でエントリーと
決済ポイントが簡単にわかる

張り付き不要!チャンス発生を
タイムリーにメールにお知らせ



などなど
特典やメリットなどは書ききれませんが、


極めつけは30万円稼げなかったら
返金保証という徹底ぶり



今だけもらえる7大特典も
お見逃しなく!!

期間限定無料キャンペーン中!!

 

 

 

 

 

 

 

 

Q:

バリトンサックスを始めたばかりの初心者です。低音、特にlow DからLow Aの音を効率よく出すコツみたいのってありますか?

 

 

 

それに対してLeoPの回答がこちら

 

 

 

A:

ロングトーンや。音の出だしは、君ができる限り優しく優しーく。それから段々音を大きくしていって、それも君が出せる限りの大きな音でやで。そしてそれを息が続くまで繰り返す。これを毎日やれば、いつか君の助けになる日が来るで!

 

 

 

 

 

ふーん。

LeoPといへど、いやむしろあれだけ天才的なプレイをするLeoPだからなのか、やっぱりロングトーンは大事な大事な基礎練習なのですね。

 

 

確かに僕も音の出だしは苦手でした。それも低音。

何も考えずにただ息を吹き込んで鳴らすと「ビャッ」ってひっくり返った音になったり、

かと言って慎重になりすぎると「ッスカーッ」って文字通り空振りして音が出なかったり。

 

「また音の出だし失敗するんじゃねえだろうか?」と軽く「最初の音がでないかったらどうしよう恐怖症」になったりしてました。

 

それをLeoPのアドバイスにあった通り、「音の出だしを可能な限り優しく」というところを意識して練習し始めたところ、ひっくり返ったり空振りしたりすることが少なくなりました。

 

あと、マウスピースを必要以上に噛みすぎていると「ビャッ」ってなりやすいです。

 

 

 

世界のスーパーバリトンサックスプレイヤーLeoP(と僕)のアドバイス通り日々の練習を積み重ねて、一緒にかっこいいサックスプレイヤーになりましょうね!

 

 

 

以上、LeoPのウルトラバリトンサックス奏法講座!!でした

関連記事読んじゃう

 

 

 

 

 

 

Be the first to comment

コメントしちゃう