泊まってはいけないタイのホテル◆プーケットはパトンビーチのHawaii Patong Hotel

 


出典はAgodaより

 

 

 

 

 

 

 



●ウォーレンバフェットが欲しいもの


世界第三位の大富豪、
ウォーレンバフェットは毎朝

普通のサラリーマンと同じように
出勤するそうです


自分のオフィスまでは車で5分

途中、マクドナルドに寄って朝食を買う

一日中職場にいて、定時に帰宅する

残業はしない


オフィスでは何をしているかというと
5,6時間は「読んでいる」というのです


日刊紙を5紙、雑誌、本、リポートなど

彼はそれだけで投資判断をして
世界第三位の大富豪となったのです

つまりウォーレンバフェットは

誰でも手に入れることのできる
公開情報だけでお金を儲けている



そんなバフェットさんでも
今一番欲しいものがあります


それは

「もっと速く読む能力」

だそうです


たしかに、これは大金を積んだからといって
手に入るものではありませんからね


世界の大富豪も欲しがる速読能力

みなさんもこの方法でゲットしてください

今まで速読が身につかなかったかた必見
左脳速読術

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに泊まってはいけない

 

夜の8時ころ、チェックインを終えた。チェックインはなんの問題もなくスムーズだった。

しかしながら、部屋へ行ってみるとエアコンがない。そしてバスルームからは嫌なにほいが立ち込めていた。

どうやら清掃されていないようだったので、ちゃんと掃除している部屋への移動を頼んた。

したら新しく用意された部屋も、同じように嫌なにほいが立ち込めていた。

今日は移動日だったため、一日中動き回っていたわたしたちは、もうこれ以上部屋の移動で消耗したくなかったので、そのまま寝ることにした。

 

 

 

 

 

 

午前2時。起こされる。

 

 

 

 

 

誰かがわたしたちのバッグを盗んだのだ。この密室の状況で考えられるのは、どうにかして入口ドアから入るか、もうあとはバスルームの天井に通じる換気口くらいしかない。

わたしと相方は、寝ている間に誰かが部屋に侵入したという事実に愕然とした。

 

急いでマネージャーに事の次第を説明するのだが、なんと彼女は信じようとしない。

そればかりか、そんなバッグはもともとなかったと、わたしたちを嘘つき呼ばわりし始める始末。

 

 

明らかに動作中の監視カメラを指し示し、記録を確認するよう迫るのだが、あの監視カメラは故障中だという。この時点でわたしはかなり猜疑的になっている。犯人の心当たりについて。

 

そしてマネージャーの態度はどんどん尊大になってゆき、こんなアホらしいことをいつまでも言い続けるのは時間の無駄よと言わんばかりにあざけわらうようになった。

 

最終的に警察を呼んだ。そしてわたしたちのバッグは屋上のプールで見つかった。施錠されて入れるはずのない場所で。

 

ここが安宿だということは百も承知である。しかし、ものには限度がある。サービスが悪い、設備が悪い、などには多少目をつぶる。盗難事件などのもっての外だ。

 

犯人は当然捕まっていないし、このホテルもこの件を大した問題ではないと捉えている。

 

ここにポリスレポートもある。何が真実か判断するのはもちろんみなさんご自身だが、どうか聡明なみなさんは、Hawaii Patong Hotelには近づくことのないように。

 

 

文化的で洗練された旅になることを心から祈っています。

 

 

 

 

 

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