離脱後の立ち振舞方で揉めてお互い一歩も譲らず、イギリスとEU間で迷走を続けているブレグジット問題。
国民投票のやり直しをば、、、なんて声もチラホラ聞こえてきておりますが、そういや2016年に行われたイギリスEU離脱の是非を問う国民投票では、一体いくらかかったのでしょうか?
時代は、文字→画像→動画へと移り変わっています。
多くの企業やお店が動画コンテンツで売上を大きく伸ばしています。
動画コンテンツと言へばYOUTUBE。
YOUTUBEを活用できるかどうかでビジネスの結果も大きく変わる、そんな時代になりつつあります。
わかっちゃいるけど、喋るの苦手なんだよなー
顔出しするの、ちょっと怖いなー
などなど、二の足を踏んでいるみなさま。
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正解はこちら。
1億3000万英ポンド、日本円にして188億5000万円だそうです。
うそっ!?そんなにかかるの?!
何にそんなかかるんかなあと詳細を見てみると、
・スタッフの人件費
・投票所の運営費
・告知キャンペーン
・郵送投票
・集計作業の費用などなど
だそうです。
イギリスはなにか選挙に使うお金の勝手が違うのかなあと、例えば日本国民総出で行う衆院選と比べてみました。
総務省によると、前回二〇一四年十二月の実施分は六百十六億九千三百三十五万円に上った。
漢数字で書かれると急激に解り難くなりますが、つまり600億円超だそうです。
うそっ!?そんなにかかるの?!
みなさま、選挙にはいきましょうね。。。。
以上、イギリスEU離脱の是非を問う国民投票ブレグジットには180億円かかったんだよ!でした。
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